2009年1月27日火曜日

「大統領への疑問?」!!

演説の中に「人民が理想とした「建国の宣言文書」に忠実だったからだ」と
(アメリカ独立宣言:、「全ての人間は平等に造られている」とし、
不可侵・不可譲の自然権として「生命、自由、幸福の追求」の権利を掲げた前文は、
アメリカ独立革命の理論的根拠を要約し、後の思想にも大きな影響を与えた。)
あったので、心おきなく言わせていただくが(笑)。

「二酸化炭素主犯説の温暖化説」は間違いではないのだろうか?
その辺を再度確認してもらいたい。

今まで「排ガス規制」に消極的だったのを、「グリーン・ニューディール」等
「積極的な方針転換」は見事だが、次に既存の「排出量取引」を目標と
しているのであれば「第二のサブプライム」となる危険があると思う。
(そんな事は私に言われなくても分かってると思うが(笑))

ある方の話によると、「金融系ユダヤ」と「排出量系ユダヤ」があり、
(ユダヤと言っているが大部分のユダヤ人とは関係ない、
極めて一部のユダヤ権力だと聞いている。)

「金融系ユダヤ権力」は主にアメリカに勢力があり、
「排出量系ユダヤ権力」は主にヨーロッパに勢力を持っているらしい。

「サブプライム問題」で痛手を負った「金融系ユダヤ権力」に
取って代わり、「排出量系ユダヤ権力」は勢力を拡大しつつ
あるのではないだろうか?

「金融系」よりも「排出量系」が「温厚」らしい(笑)。

仮説だが、もしかしたら、
「金融系」の支配を逃れる為に、「排出量系」に助けを借りよう
としているのだろうか?

「猛毒」よりも「中毒」を選んだのだろうか?(笑)。
苦肉の選択かもしれないが、「毒は毒」だ(笑)。

後から「解毒」をするつもりなのだろうか?

さて、どうなのだろうか?

0 件のコメント: