ある夜、「ホテル王室」の一角にある、重厚な椅子に「王様」が座っていた(笑)。
「王様っ!!王様のご病気は直ぐに治さないといけません!!」と
医女チャングミは懸命に訴えていた(笑)。
「王様の脈は、「ブレ」ていらっしゃいます!危険です!!」(笑)、
「何!何故私が「ブレ」ておるのじゃ?」、
「私はブレてはおらぬ!!」(笑)。
(ちっ! この小娘に見抜かれたのか?
この私の「超速のブレ(笑)」を見抜くとは・・・、
もしかして私の「ウサ耳の秘密」も見抜いているのか?)と王様は思った
(王様は人間か?笑)。
(最近「シージリツ・エナジー」が低下しているので、時々「超速のブレ」が
調子悪い、危なく「ウサ耳」もバレそうになった)とも思った(笑)。
「王様は耳がおかしゅうございませんか?」、
王様は驚きのあまり、「一瞬止まって」しまったが。
「うっはははははっ~!!」と奇妙な
笑い声を上げてゴマカシた(笑)。
(ぬぅぅ・・ やはり見抜いていたか、この「超高感度耳」は
半径1kmの「悪口」と「宦官の声」は聞き逃さないのだ(笑)。
「だまれ!私の耳は「ウサ耳」ではないわっ!!」
(言っちゃった(笑)。
「王様それは「ウサ耳」ではございません!
「ロバ耳」でございます!」(笑)。
王様は顔面蒼白となった・・・。
(「ロバ耳」だったのか?!
最近「都合の悪い事」は耳に入らないので・・・・、
「悪知恵汁」の飲みすぎで生えてきたが・・・(笑)。
いつの日にか続く(笑)。
ちと調子悪い(笑)。
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