実に「怪しい(笑)」情報をキャッチした↓
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200903/article_17.html
ドチャーリ氏のブログだが、要約すると(笑)。
「ロシアの海洋調査船による調査で、シベリアに近い北極海の海面に
「高密度のメタンガス」が浮上していることが、「ンイデペンデンス」の
報道により明らかとなった。
メタンガスは地球温暖化の原因と見なされている二酸化炭素の20倍の
温室効果を持つことが知られており、メタンガスの放出規模次第では、
今後、地球温暖化を促進させる結果にもつながる可能性も生じている。
しかし、東京大学の研究グループは新潟上越市沖の海底で噴出メタン
に関しては浅層に達した段階で分解したとしており、
北極海のメタンハイドレートがなぜ、海水中に溶解することなしに
海面まで浮上したのか、今後の詳細な調査が待たれるところと
なっている 」とあり。
「アメリカが「水爆9発!!」使った」と
見られているらしい。
「石油探索の為」に・・・。
それで「メタンハイドレード」が分解せずに浮上した事に、
一応納得のいく説明だ。
「温暖化の原因は「水爆」説」
これが本当なら、「殆ど詐欺に騙された」と
いう事になるのだが、許されるものではない!!
「その上「金」まで巻き上げよう」というのだろうか?
「ポチ」と呼ばれたくない「メディア」は「総力」を挙げて、
「事実」を「すっぱ抜いて」欲しい(笑)。
「知ってたけど言えなかった」で済む問題では無くなると思う。
2009年3月24日火曜日
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