「外の妨害者」を何とかしないと、会社は守れないと思うが、
「内輪もめ」ばかりしている様では、「何の解決」にもならない(笑)。
「正確に情報を捉え」、「問題を明確化」して考えないと、
「間違った情報」、「ゴチャ混ぜの問題」を基にしては、
結果が良くならないと思う。
「この人はこう言っている」が、「あの人はこう言っている」、
「またある人はこういう意見だ」、「何故違うのか?」、
「元々正確な情報なのだろうか?」。
「利害関係は?」、それから「裏の利害関係は?」
「情報や考え方に間違いがないのか?」
「ムードに流されていないか?」等、
考えてみても損にはならないだろう(笑)。
意外とこれが出来ている人が少ないのではないかと、
最近、気が付き始めている。
(私が完璧に出来ているという事では無い(笑)。
本当の問題点は、「外側の敵」と「内通者」なのだが、
「内輪で問題を擦り付け合っている状態」に故意に
仕向けられているのではないだろうか?
これが本当ならば、「これこそ解決」しなければならない
「問題」だ。
「内輪でもめている」場合ではない(笑)。
信じられない人もいるかもしれないが、
「敵は異性でも何でも」使って来ると思っていた方が良い。
その方が「罠」にかかる「確率」は低くなる。
「偽情報」に隠れて、「本当の敵」を見失っているのだろう、
「敵は外にあるのだ!!(笑)」。
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