次に「顧客管理」に力を入れた。
有る程度「必要な情報」と、「これから必要な情報だろう(笑)」を
決める為、色々と「情報」を集め始めた。
色々と試行錯誤していると、
突然(笑)、「顧客システムを買わないか?(笑)」と
社長の知り合いの社長から話が来たりした。
よく出来た「顧客システム」だが、価格が合わない(スゲ高い(笑)。
しかし、「商売人の社長さん」で、「世慣れていた(どんな意味だ?(笑)」、
「元上司」について、一発で「良く無いぞ!!」と社長に忠言していたのだ。
「何かが偶然を引き寄せた?」のだろうか?(笑)。
私の周りでは良くあるのだが(笑)。
プログラムまで勉強しようとしたが、それでは間に合わないので(笑)、
大手メーカーへ「プログラム」を発注した。
「システム的な骨組み」等はこちらが提案し、
「○○万円」で一応「完成」した。
途中「忙しいプログラマー」へ、再三に渡って「仕様変更」を
頼み、最後には、「あのプログラマーは忙しいんですっ!」と
言われた(笑)。
最後に「大手メーカー」の最後の一言が気になった、
「良いモンモロタ!うききぃぃぃ(笑)」と言いながら去って行った(笑)。
問題は「入力」と「スピード」だった(笑)。
プログラム改善の為、「アクセス(データベースソフト)」は、
ある程度使える様になり、「鋼のアクセス使いっ!(笑)」と・・・
呼ばれなかったような(笑)。
店にも迷惑をかけたりした事がある(笑)、
「顧客データ」を移動する為に、
「店のプリンターが数時間動きっ放し(笑)」で、
業務に支障が出たりした(笑)。
(当時は、「USBメモリー」なんか無かったのだ(笑)
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