それからが、また変なのだ。
会社の所長も、この件は、明らかにおかしいのに、
上司に「どういう報告」をしたのか?
「私が店で叫んでいた」という話にされてしまっていた様だ(笑)。
「証拠」をお聞きいただければ「おかしい」のが明白だ(笑)。
上司からそう聞いたのだから、この店の「情報伝達」は、
「完全に怪しい(笑)」。
「盗撮」の「トの字」も話に出て来ないのだ。
簡単に説明すると、「まるで私を陥れる」様な「報告」しか
行われず、「嘘で塗り固め」られている様だ。
上司も、その兆候を明らかに現しており、
就任「1ヶ月」で、「この人は言う事がおかしい・・・」と感じた(笑)。
余りにも「ゴリ押し」し過ぎるのだ、
何だか「昔の銀行支店長タイプ」を思い出した。
以前も紹介しているが、面前と向かって
「俺は治安維持軍の隊長と友達だ!反社会主義連合の
頭も知っている!」等と言っていたし、
「私が「爆走族」は怖くない」と言ったのを聞いてか、
本当かどうか試してみようと思ったらしく、
「銀行員」らしき人物に「爆走族を集めてアイツを脅せ!」等と、
電話で「指示」を出していた様だ。
コンビ二に私が行くと、「爆走族」らしい人物と、
「銀行員」らしい人物がおり、電話で、
「全然怯えないですよ!あっ!カメラでこっち撮られました!」
等と言っていた(笑)。
これは「犯罪」ではないだろうか?(笑)。
こんな調子だから、私が「相手にも確認してから公正な判断を
お願いします」と食い下がってやっと、「相手が謝って来た」が、
何故か「私まで「始末書」を書くハメになったのだ(笑)」。
こんな事が「繰り返される」ので、「店の売上げ」が上がる
訳もなく、「何とか私が悪い」事にしておこうとしている・・・。
恐らく「隣のチンチラ」にも、「何らかの関連」があると思う(笑)。
「録音」は、「変換」の調子がイマイチで、時間がもの凄くかかりそう
なので、「後程」としたい(笑)。
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