2009年12月24日木曜日

「最新ドンブリの開発(笑)」!!

以前、聞いた話によると、
「株式会社の評価基準である、「時価会計的」な問題は、
余りに過剰になると、「株価」を上げる為に、手っ取り早い
「手法」をとる様になる。

つまり、「土地や工場」や「研究機関」等の
「評価され難い資産」は、二の次にされる傾向があり、
「売却」して、「成績」を瞬間的に上げた方が簡単らしい」。

しかし、こんな事していると、
「最新のドンブリ(どんなドンブリだ?(笑)が開発されない!!」

これでは「将来の利益」を捨てている様なものだと思う、
この辺りへの「仕組み的」な対応は出来ないのだろうか?

日本は「現時点での資源」が無いので、
「知恵と工夫とスーパー根性(笑)」が必要だ。
(何だか「スパコン」が気に入ってしまった(笑)

何らかの「新製品」が必要なのだと思う。

「日本には、新しい「ドンブリ(笑)」が必要なのだ!!(笑)」。

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