しかし、まだまだ「チンチラは良い人だ!」等と言う
「工作員」がまだウロウロしており、
「パカ魔導士の会」もウロウロしている様だ(笑)。
相変わらず騙される人も多い様だが(笑)。
前回の分で、かなり理解出来たと思うが、
「ストーリー・メーカー」である事はハッキリとしただろう。
「誰々と付き合っていたので、アイツは嘘吐きだ!!」等と
言っていたのを思い出して欲しい。
何処に「嘘」があるのだろうか?
勝手に「嘘」だと「勝手に思い込み」、
盛んに「扇動活動」をしていたのは、「明白」ではないだろうか?
「勘違いでした」では済まないのではないだろうか?
「何処が霊能者なのだろうか?(笑)」。
(以前も説明しているのだが、霊能者には主観が入り、
先入観も手伝って、間違い易いという欠点がある、
それを克服したベテランは希少でしかないのだ・・・)
それが「バレル」と、今度はまた別の「嘘」を吐き始める。
これでは切が無いので、早く「逮捕」して欲しいのだ。
「チンチラ」については、村役所や大病院で
「大笑いしているらしい(笑)」、
何故なら、役所では「障害者年金詐欺」等の証拠等」があり、
大病院では、「その通りだ!(笑)」と、
「チンチラ」の言動を把握しているからだ(笑)。
また、この村では、「反社会主義連合」や「パカ魔導士の会」等の
言う事が正しいと「扇動している工作員」がおり、
村では「情報」が「混乱」している。
しかし、そのまた広い範囲では、
「逆じゃないの?(笑)」と大笑いされており、
「その通り!そういう風な感じだった!!」等と笑い転げていた(笑)。
迷惑なのは関係の無い住民の方々であろう・・・。
「あいつ等が街を徘徊する様になって、治安が悪くなった」と、
警備の関係者も言っていたが、
肝心の「治安維持軍」は、何の役にも立っていないのでは
ないだろうか?
「血税返せ!!(笑)」と言いたくなるのは当然だろう。
「証拠があっても捕まえろと 上の方が言って来た」と
言っている者がいたが、
「その通りだ!!早くしてくれ!!(笑)」。
とにかく「逮捕」しないと、村の治安は益々
「悪化(T▽T;)」するだろう・・・。
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