次期目玉商品の一部として、
「お湯ドンブリ」や「太陽光ドンブリ」を売らないといけないが、
売った事が無いので、
何とか売ろうとしていると、問い合わせがあった。
「一つは売ってみないと、どんな物か良く分からない」と
思い、お客様との交渉で、ライバル会社の価格出たので、
「市場価格」に合わせて販売した。
この時、久しぶりの販売と、他商品も同じ様な利幅が
多くなっていたのとで、相談を忘れてしまった(笑)。
この事で、「上司」が「鬼の首」を取った様な感じで、
「会社に損害を与えた!!」と怒り始めた。
途中、関連会社から「それは、メーカーから出る」と
指導を受けていた様だが(笑)。
その後、「販売促進企画」を提出したが、
「却下」された(笑)。
結果的には「ボーナス0円」という答えだった。
これには個人的な思惑がある様な気がしてならない、
「非常に怪しい・・・(笑)」。
通常は、全体的な利益率から考慮するのだが、
いきなりは、先ずあり得ないのだ。
そして最近の「広告」には、「お湯ドンブリが特化○○○円!!」と
載っていた、 「これにはワロタ!(笑)」。
私の「企画書」の様な値段だ(笑)。
関連会社の「応援」なのだろうか?(笑)。
しかし、「値段」は何とかなりそうなので、後は「アピール」の問題だと思う。
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