少し未来の話だ、
ニューサンシティで、戦争が起こり、
「モービル・スーツ(笑)」での戦いとなった。
「日本国民軍」と、「売国奴軍(笑)」の戦いなのだ(笑)。
私が乗り込んでいるのは、
「ステキなスーツだ(笑)」、「ガトリング砲もステキだ(笑)」。
しかし、戦況は思わしくなく、
敵の「ジャミング(妙な妨害口撃(笑)」に悩まされている。
それを打開すべく、
我々「第125352小隊(多すぎないか?(笑)」は・・・
もちろん「番号はミズマシ」しているが(笑)。
敵の「ジャミング源」を突き止め、
拠点を「急襲」している最中なのだが、
敵の防御網は強力で、攻めきれない。
「ヨシ! ランチャー・ミサイル一斉掃射するぞ!!」、
「突撃!!」、
「ゴー! GO! 55555!!」、
隊長機からの指令が下った、
各機の「ブースター・エンジン」が火を噴き、
ミサイルが一斉掃射された。
「ダブル・キル! いいぇぇああああ!!」、
レーダーが2機撃墜を叫んだ(笑)。
何てイカシタ・レーダーなんだろうか(笑)。
しかし、そこへ待ち構えた様に、「スナパーの弾丸」が打ち込まれ、
見方の2機が損傷し、後退した・・・残る味方は3機。
「仕方がない、トランザムっ!!(笑)」、
「キュイイイイイイ!!」と「太洋炉」が唸りを上げ、
移動速度は通常の数倍へ跳ね上がった。
弾丸を避ける為に、左右へ移動しながら敵へ接近中に、
何故か「猿をハネタ」、
「モンキー・キル! いいぇぇああああ!!(`・ω・´)(笑)」、
後で「レーダー」の調整が必要だ(笑)。
敵機を射程内に捉え、「ブオオオオオオ!!」と「ガトリング砲」が火を吹く、
「落ちろお!落ちろおおおお!選挙に落ちてしまえぇぇぇ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞキャッキャッ(笑)」、
「クレイジー・キル いいぇぇああああ!!」とレーダーが叫んだ。
あっという間に、2機を撃墜。
何て俺はカッコイイのだと思っていると・・・
(続く(笑)。
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