2010年6月13日日曜日

「メディアの問題点」!!

もちろん、この他にも色々とあるが、私の「実感(笑)」と

しても「解せぬ・・・(笑)」。

「メディアは怯えている!」「記者の談合!」、

「権力や日本CIAやメディア自身になると口を閉じる!」、

「機密費問題でも何も言わない!」(笑)。

「500万円もらった!!とか新築するので3000万円寄こせ!!」、

「国会で証人喚問しろ!!」、

「国民代表の海外旅行の餞別!!」、

「野党へ配っていた!!」。

「コンプライアンスで無難な番組に!!」、

「日本中がコンプライアンスにやられている!!」

「スポンサーは1億円払っているが、番組制作費は3200万円、

1500万円は抜いて、残りの5000万円は電波料として、

地方へ配られる、最大のタブー!!」。

「放送局の半分は中田氏が、地方の財界を差配してこさえたのが、

日本の放送の序列!!」、

「中田氏以来の電波行政の中で、政治家と結びついて

「電波利権」を守っている!!」。

「日本はコンテンツの山、「ニコニコp(笑)」と話したら、

インターネットでは今日本語が1番使われている、

放送も2次利用3次利用出来れば変わる。

「独占」すればするほど、「将来的利益」が逃げている。

インドでは「携帯電話が1ヶ月に1800万台伸びている、その世界が外にある」。

「コンテンツで勝負していこう」、これからは「コンテンツ作成者の天国」が

来ないといけない!」。

以上を「推測」すると、「ルフフォード氏」や「チャリード氏」が言っている事の、

「裏付け」の一部となるのではないだろうか?

以前からそういいう「構想」はあった様だが、

「中田氏」が、実質的には始めた「日本改造論」や「電波利権」等の、

イニシエの「錬金術(笑)」を、そのまま未だにやっているので、

「今の日本はおかしくなっている」のではないだろうか?

「放送業界へコントロール資金が大量に流れた!!」というのも、

「実に怪しい・・・(笑)」。

悪い話だけではなく、確かに「発想を転換」するだけで、

「コンテンツ」で明るい将来がくるかも・・・(笑)。

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