もちろん、この他にも色々とあるが、私の「実感(笑)」と
しても「解せぬ・・・(笑)」。
「メディアは怯えている!」「記者の談合!」、
「権力や日本CIAやメディア自身になると口を閉じる!」、
「機密費問題でも何も言わない!」(笑)。
「500万円もらった!!とか新築するので3000万円寄こせ!!」、
「国会で証人喚問しろ!!」、
「国民代表の海外旅行の餞別!!」、
「野党へ配っていた!!」。
「コンプライアンスで無難な番組に!!」、
「日本中がコンプライアンスにやられている!!」
「スポンサーは1億円払っているが、番組制作費は3200万円、
1500万円は抜いて、残りの5000万円は電波料として、
地方へ配られる、最大のタブー!!」。
「放送局の半分は中田氏が、地方の財界を差配してこさえたのが、
日本の放送の序列!!」、
「中田氏以来の電波行政の中で、政治家と結びついて
「電波利権」を守っている!!」。
「日本はコンテンツの山、「ニコニコp(笑)」と話したら、
インターネットでは今日本語が1番使われている、
放送も2次利用3次利用出来れば変わる。
「独占」すればするほど、「将来的利益」が逃げている。
インドでは「携帯電話が1ヶ月に1800万台伸びている、その世界が外にある」。
「コンテンツで勝負していこう」、これからは「コンテンツ作成者の天国」が
来ないといけない!」。
以上を「推測」すると、「ルフフォード氏」や「チャリード氏」が言っている事の、
「裏付け」の一部となるのではないだろうか?
以前からそういいう「構想」はあった様だが、
「中田氏」が、実質的には始めた「日本改造論」や「電波利権」等の、
イニシエの「錬金術(笑)」を、そのまま未だにやっているので、
「今の日本はおかしくなっている」のではないだろうか?
「放送業界へコントロール資金が大量に流れた!!」というのも、
「実に怪しい・・・(笑)」。
悪い話だけではなく、確かに「発想を転換」するだけで、
「コンテンツ」で明るい将来がくるかも・・・(笑)。
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