「核兵器」を削減しようという動きが、強まっている様だ。
「核兵器削減」は賛成である!(笑)。
「被爆国」として、「核兵器の悲惨さ(iДi)」を
訴えていかないといけないと思うが、
「危ないのは核兵器だけだろうか?」と疑問がよぎる。
「核兵器の歴史」を考えてみると、
最近余り進歩していない様に見える。
「戦略的」に余りに「強力過ぎて汚染も酷い」と
実際は、余り使えないという理由から、
一時は「革新的な進歩」を遂げた、「核兵器」が、
この数十年、余り「進歩」していないと言うのだ(笑)。
「公表的」には、余り「進歩」していないというのは本当だろうか?
(以前から言っているが(笑)
他の「大量殺戮兵器」にしても「怪しい・・・(笑)」。
「数日で放射線が消える小型「核兵器」もあると「噂」され、
ある書籍には、「プラズマ兵器」というのも出て来る、
最初は「ロシア側」がこの技術で優勢に立ち、
「アメリカ側」はかなり苦しめられたらしい、
何しろ「電子機器」がピンポイントで壊されてしまうのだ。
しかも、「天候」もある程度「コントロール」してしまうらしい。
現在は、「アメリカ側」も技術的にかなり追いついたと言われている・・・。
本当かどうかは分からないが、
「可能性」としては、私はあり得ると思う。
「世界の表面と裏面の攻防は、違うのであるあるっ!!(笑)」。
0 件のコメント:
コメントを投稿