国営放送で、「アジアの代替エネルギー事情」をやっていた。
「嘘」は無いとは思うが(笑)、
最近、「懐疑的」なのだ(笑)。
「アブダビ」は、「各国の環境技術」を呼び込み、
数年で「環境技術大国」となり、
「環境技術」を売り出そうとしている。
「オイル」を基本とした、これまでの「エネルギー」では無く、
「脱オイル」の「3年後に50兆円の市場」を目指して
「世界各国の企業」が競い合っている。
その「大胆な手法」に比べて、日本国は何か「策」はあるのだろうか?(笑)。
「技術的優位」だった日本の「環境技術」は、
あっと言う間に、追いつかれ始めている・・・。
この市場だけでも、「日本の第二の黄金期」を支えるのに
充分な将来性を持っていると思う。
何しろ今まで、ある意味「エネルギー」を制した者が、
「世界を制して来た」のだから、
「大問題」であると同時に、「最大級のチャンス」でもあると思う。
この「チャンス」に「日本企業」やそれを「サポート」出来る
「日本ホワイトハウス」はどうするのか?
出来ればというか、是非とも「大胆な戦略」を聞かせて欲しい。
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