私が言うのも何なのだが(笑)、
「商売の発展する常道がある様だ・・・」と、
ある方が言っていた。
以前は熱心に読んでいたものだが(最近は・・・(笑)。
「売れれば良いさっ!」と聞くが、
「売れれば」何をしても良いというものではないだろう。
それでは、「反社会的」な「エンロン」や「リーンマ(笑)」と
もっと言えば、「反社会主義連合」と変わらないのではないだろうか?
どんだけの被害があったのだろうか?
「表」が「裏化」して来て、「裏が表化」して来ていると、
最近聞いたが、
本来は、「儲かって」いれば、そんな悪さをする必要はないだろう(笑)。
或いは、「変に欲を出さなければ(笑)」。
最後に「捕まった」ら、「割りに合わない」と思う(笑)。
そんな事よりも、「本当の実力」を付けた方が遥かに有益と思う。
この「本当の実力」が無いので、「嘘」に逃げてしまうのだ、
「失敗」もあるとは思うが、「正面からの失敗」はその後に生きて来る。
先人達の中には、「千里眼(@_@)」と呼ばれた方もおり、
その「もの凄い洞察力」と「素晴らしい説得力」に、
私は憧れすら抱いている(実際はどうだったのか調べたいが(笑)。
最初からそうだった訳ではないだろうが、
「現実」と正面から向き合う事で、習得したものなのだろう。
その力強さに「圧倒」されたものだ(最近はそういう人を見ない様な(笑)
そんな人が、ある意味「成功」しない訳が無い!!(笑)。
その様な「用意」の整った人は、その会社は、
「爆発的に発展」する。
この様な事例は、紹介するまでもないだろう。
そんな「用意の段階」で、「嘘」に逃げてしまうと、
いつまで経っても「本当の実力」は付かない。
これは大変惜しい事だと思うのだが、
皆さんはどう思うだろうか?
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