会社の問題点は、
「嘘にしないと売り上げが上がらない」という、
「おかしな理屈」を真剣に考える事ではなく(笑)、
「具体的にどう改善するのか?」という事を
真剣に考えていないので、
「売り上げが上がっていない」という事を
反省しなければならないのだ。
「数字も係数」も、
これに使わないと「何の効果も無い」のだ(笑)。
戦後の「日本復興時」の原動力となった、
「愚鈍なまでの誠実さ」が、(チリャードさんから頂きました(笑)
「どう復興しようか?」と問題を真正面から
受け止めざる得ない状況から、
「世界に注目される復興」を成し遂げたのでは
ないだろうか?
これを「嘘やゴマカシ」で、逃げていては、
結局「何をやってたのかわからない」と
いう結果になるのは「当然」だ。
「状況は常に変化し」、
「ライバルは進歩している」のだ。
「嘘にしておけば良いじゃん」と
言う方は「商売の基本」が
分かっていないのではないだろうか?
「保障でもしてくれるのだろうか?(笑)」。
「現状の業界」では、
そんなにアマクナイと思われる。
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