2011年5月29日日曜日

「対岸の火事では済まない」!!

「地球温暖化説」による


「炭素税システム」の他にも色々とあるらしい。


「私には関係ないっ!!」と言う方もいるが、

しかし、これは「対岸の火事」では済まないと思う。


既に「サブプライム問題」で、

「日本も打撃」を受けているし、


「震災」が追い討ちをかけている。


実感は余り無いかもしれないが、

「あなたのお金」に関係なさそうだが、


「見え難いお金」、「企業」や「政府関係」や

「大きな所のお金」が減り、


それが「設備投資」や「公共事業」等の

「減」に繋がり、


「大企業以外の景気は後退」している様だ。



もちろん「就職」にも影響する↓

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_132.html



アメリカの例だが、

「85%」とは「酷過ぎる」。



「アメリカの民間実態経済」は、

かなり「疲弊」しているのではないだろうか?



推測だが、


「あれだけ「メチャクチャ」やられて、

「架空財産」で「ちゅうぅぅぅ!ちゅうぅぅぅっ!!(笑)」吸われれば、

「アメリカの干物!!(笑)」になっても
不思議ではないのではないだろうか?


「干物の本番」はこれからだと思うが・・・。



この「影響」を、

「日本」が受けない訳がない・・・。


日本の「塩漬け米国債」は、

そのまま「紙切れ同然」となるのだろうか?


中国辺りは、「上手に売り抜けている」らしい(笑)。



もしも、「炭素税」が生き残っていたら、

「三重苦」となっていたかもしれない(笑)。


特に、「日本産業界」は「大打撃」を受け、

「日本有数の企業」は取られ、


「日本丸裸っ!!(→o←)いやんっ!!(笑)」と

なっていたかもしれないのだ・・・。



こういった「推測」が、

「優れた方法」で解決される事を祈るのだが。



「支配層」が「メチャクチャ」やってるのを、
「止める」のも一つの解決策だろう。

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