2011年6月12日日曜日

「塩漬け(笑)」!!

「今年の塩漬けはぁぁ、良ぐ出来てるよぉぉぉっ!!(ノ´▽`)ノ(笑)」と



霞ヶ関の「隠し塩漬け農場(笑)」(何処やねんっ!!(笑)

から聞こえて来た(笑)。



その「塩漬けの正体?」は↓

1 http://www.youtube.com/watch?v=bl5GFs2Zajs&feature=related

2 http://www.youtube.com/watch?v=-x-WoT8jIcI


「塩漬け米国債(笑)」でした。



確かに、「震災」という「有事」に、

「塩漬け米国債」を使のは、

不思議ではないと思う。



「米国が破産する」という危険はあるが、

「日本国民を救う」という「大義名分」があるし、


元々「日本国民の財産」とも言える

「米国債」を使っても文句を言われる筋合ではない(笑)。



死にそうな「被災者」が「水」が欲しいと言っているのに、

「他の人が困るからあげません」と言えるのだろうか?


これは「十分検討に値する」と思う。

(特に売国奴はやりたがらないだろう(笑)



それでなくても、「米国債」は目減りし、

「米経済」は「実態経済をナイガシロ」にして来た

結果、


もはや、そのままでは「回復不能」に陥っているという意見は、

「正しい」と私には思える。


「劇的な良い作戦」があれば別だが・・・。



今更、「日本が売ろうが」余り関係なく、

未だに続いている「架空財産ゲーム」が

終わらないと、


「焼け石に水」だろう・・・。

(今度は、「架空財産用・保険」が人気らしいので手が付けられない)



「破産級の事態」が発生する可能性は高いと思うのだが。

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