「今年の塩漬けはぁぁ、良ぐ出来てるよぉぉぉっ!!(ノ´▽`)ノ(笑)」と
霞ヶ関の「隠し塩漬け農場(笑)」(何処やねんっ!!(笑)
から聞こえて来た(笑)。
その「塩漬けの正体?」は↓
1 http://www.youtube.com/watch?v=bl5GFs2Zajs&feature=related
2 http://www.youtube.com/watch?v=-x-WoT8jIcI
「塩漬け米国債(笑)」でした。
確かに、「震災」という「有事」に、
「塩漬け米国債」を使のは、
不思議ではないと思う。
「米国が破産する」という危険はあるが、
「日本国民を救う」という「大義名分」があるし、
元々「日本国民の財産」とも言える
「米国債」を使っても文句を言われる筋合ではない(笑)。
死にそうな「被災者」が「水」が欲しいと言っているのに、
「他の人が困るからあげません」と言えるのだろうか?
これは「十分検討に値する」と思う。
(特に売国奴はやりたがらないだろう(笑)
それでなくても、「米国債」は目減りし、
「米経済」は「実態経済をナイガシロ」にして来た
結果、
もはや、そのままでは「回復不能」に陥っているという意見は、
「正しい」と私には思える。
「劇的な良い作戦」があれば別だが・・・。
今更、「日本が売ろうが」余り関係なく、
未だに続いている「架空財産ゲーム」が
終わらないと、
「焼け石に水」だろう・・・。
(今度は、「架空財産用・保険」が人気らしいので手が付けられない)
「破産級の事態」が発生する可能性は高いと思うのだが。
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