2011年8月5日金曜日

「ゴブリン」!!

まだ、分かっていない方がいる様なので、


少し詳しく説明しよう。


昔の文献にも、「ゴブリン」と言われる種族がいるとされ、

これが「とある国」を操っていたと言う話もある。


「実際はそんなに力が無い」のだが、

「脅し」が上手かったので、

「言う事を聞いてしまった」とされている。



宗教的なものも、注意が必要で、

この「ゴブリン」の指示で出来たものも多いらしい・・・。


実際に「ありがたい!!」筈の「宗教」が、

「何か言う事が怪しい・・・(笑)」と

思った事のある方も多いだろう。


正常な霊能者の中には、

「あの宗教は、実は悪霊が・・・」と言う所もあるらしい。


巧妙に「偽装」した「悪霊」が、

「偽神様」として祭られる場合もある様だ。



例えば、病人を作り出し、

「偽神様」の前に来ると、直ってしまう・・・。


こんな場合もあるので、

「十分な注意」が必要なのだ。


それ程「力がある」訳ではないが、

(何故なら「瞬殺」すれば済むのに出来ない(笑)


「怖がらせる」事で、

「力を倍増」させているだけなのだ。


「悪霊でも数日は予測したり出来る」と言う方もいるが、

「長期的には、全く役に立たない」のは経験している(笑)。


現代の科学では明らかにされていない部分

なので、そんな情報を持たない方は騙されやすいのだ。



余り言いたくなかったが、

「昔のチベット宗教」でも、ある書籍によると、

問題が無い訳ではない様だ。


「精霊が地下から宝石を集めて来て、

お寺を守っている」と言う言い伝えもあるが、


住民は「困窮」していたらしいのだ・・・。


ある意味「幸福だった」のかもしれないが、

それが「本当の幸福」なのだろうか?


本来の「教義」は素晴らしいと思われるが、

組織が「大きくなる」につれ、


どうしても「お金」が絡んで来ると思う。

これをどう解決するかが問題だが、


これが「ゴブリンの手下」には好都合なのだ。


次の章に入って来たが、

分かる人には分かるだろう(笑)。

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