2011年8月5日金曜日

「確かに分かり難かった」!!

http://ameblo.jp/newsuncity/entry-10962200618.html



上の「ゴブリン」だが、こういった話に慣れていない方には、

確かに分かり難かった。


「すまんかったっ!(笑)」。


先ずは、

「宗教」は「謀略」に利用されやすいと言う事実を

上げてみると、

「ザビエル」による、「布教」が有名だろう。

(何故か「テッペンパゲっ!」を見ると「ザビエルゥゥゥ!」と思ってしまう(笑)


「鉄砲」等も日本に持ち込まれたが、

「宗教」もセットだったのだ。


「宗教」自体は、それ程悪くないと思うが、

「裏」で「お金」や「権力」が絡むと、

おかしい事になりやすいと思う。


もしも、「秀吉のバテレン追放令」が無く、

「日本総キリスト教」となっていたら、


「裏総指揮」は、「外国」の思うがままとなっていたかもしれない。



また、

最近の例に飛ぶと、


「中国の法輪功事件」があり、

一説には、 「海外勢力が支援し、

「激しい弾圧」を演出」し、


「中国に国際的なダメージ」を与えたとも言われている。



以前も紹介しているが、

段々と浸透している、

「中国の地下キリスト教」問題もある。


有名な説では、 「チャリード氏」の「韓国系宗教」の

「CIAが支援している説」がある。



確かに、確かに、

「潤沢な資金」と「裏作戦」があれば、

その「宗教」は広まり易くなるだろう。


一部の方には、 「現世ご利益(笑)」と

見えるかもしれない。


そして「宗教奴隷」となり、

「肉奴隷」となる可能性がある。


「CIA作戦」としては、「情報公開」で明らかになった、

「著名人工作員(コードネーム付き(笑)」もあり、

油断は出来ない。



私は、「宗教」はそれ程悪くないと思うが、

「権力」に利用され易い面があると思っている。


そうなると、 「殺人すら「ポア(浄化)」であるという

「狂気」を押し付けられかねない・・・。


「アヘン戦争」を経験した、中国が

「宗教は麻薬だ!!」と言っているが、


こういった事を指しているのだろう。


「ゴブリン」については、

まだ「秘密中wwwwwwww」。

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