「治安維持軍」へ久々に話を聞きに行ったのだが↓
http://ameblo.jp/newsuncity/entry-10948860202.html
の件があったので、
「隊員が話したい」という事で、行ってみたのだ(笑)。
要約すると、
隊員: 「首都治安維持軍へメールを見せながら、
親へ「あなたの息子はおかしいので、強制収用する事も
出来る」とは言っていない」。
では、この様な「事実」は無かったのだろうか?
親が嘘吐いたのだろか?
近い事は言ったが、そういう意味ではないという
「落ち(笑)」ではないだろうなっ?(笑)。
隊員:「「暴走族」はこの村にはいない、
「改造車両」の2~3人の爆走行為はある、治安維持軍基地の前も通る(笑)」。
(世間一般では、それも「暴走族」ではないのか?(笑)
(しかも、他県からも来ているのを知らないのだろうか?)
では、コレとは間違いと言う事になる↓
http://ameblo.jp/newsuncity/entry-10850809606.html
(暴走行為で、眠れずに迷惑していたお客さんに「怒られるぞ」、
「そんな嘘言うから、減らない」と(笑)
隊員: 「この地区に、「変な連中」が増えている」。
これも、「村の常識」なのだが、
「変なの増殖中(笑)」なのだ。
しかし、「我社」は、何度も「真逆!!」の事を言っており、
「治安時軍」の説明とは、
「全く違う!!(笑)」のだ(笑)。
どちらかが、「嘘」になるが、この場合、
「現状」から「我社」が「嘘吐いている」という事になる。
しかも、隊員から「あなた以外は、皆そんな事は無いと言っている」と
言っていたが、「事実は明らかだ(笑)」。
そんな社員も、「嘘にしないと言われる、脅される」とコソコソ
まだ言っているのだ(笑)。
そんな事しても、「連中」が許す訳もなく、
結局、「連中を捕まえる」しか無いのだ(笑)。
つまり「利用されている」のに気が付いていない様なのだ(笑)。
しかし、隊員:「言って来るだけだろう、金品要求している訳ではない」と
話を打ち切って来た(笑)。
(扇動しているのは、「認めている!!」(笑)
「そんだけ「認めてる」んなら、
最後まで「認めて」「逮捕」しろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!ヾ(。`Д´。)ノコラ!!」と言いたい。
だいたい、「首都治安維持軍」等に郵送した「証拠」も
あるのに、これだけ聞かせても「認めない」とは、
それこそ「あり得ない!!」だろう↓
http://ameblo.jp/newsuncity/entry-10918910775.html
しかも、「相談途中」で何度も席を立ち、
外の近くのディスクへ行き、
「頭がおかしいとはとても思えない」とか、
「また、店に注意しておかないといけない」とか、
「親がイジメテいた」等と話していた(笑)。
「どんな話を信じていたのか???( ̄□ ̄;)ダメダコリャ(笑)」。
PS:(他の証拠も大量にあるが、時間がかかるし面倒なので、
「治安維持軍上層部」や「日本ホワイト・ハウス」等が
聞きにきてくれるとありがたい)
(それと、「親がイジメテいた事にしてくれ!!」と、
「上司」が店員に頼み込んでいたのを、
「鵜呑み」にしたのだろう(笑)、
これだけでも、「偽証罪」に問われる場合もあるのに・・・。)
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