1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2011137.html
2 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2011138.html
「シリア参戦:反対派
ドイツ、ロシア、中国、インド、インドネシア、
アルゼンチン、ブラジル、南アフリカ、イタリア、
国連事務総長、10代表」。
「シリア参戦:賛成派
アメリカ、トルコ、カナダ、サウジアラビア、
フランス、イギリス、6代表」。
「賛成派っ!!」の内、
アメリカやイギリスやフランスやカナダの国民は、
「大反対!!(笑)」で、
「それでもヤルのだろうか???(笑)」。
「戦争・利益っ!!」が無いと、
「アメリカ現政権は、維持できない所まで来ている!!」
のだろう。
もし仮に「参戦出来ても、長くは維持できない!!」、
「焼石に水っ!!(笑)」状態ではないだろうか?
しかも、ロシア等が参戦すると、
「世界大戦へ発展する可能性が有る!!」。
そうなると「アジア大戦っ!!」を
仕掛けて来る可能性があり危険だ、
「シリア問題は、他人事ではなかったっ!!」と
思う日が来ないとも限らない。
しかも、こんな事言ってるらしい↓
3 http://news.tbs.co.jp/20130906/newseye/tbs_newseye2010973.html
「議会は、軍事作戦に影響しないっ!!(笑)」、
「小浜大統領が言えばヤルっ!!(笑)」と、
「これでは、議会の意味が無く、
民主主義は崩壊していると、
アメリカ政府は、自ら宣言しているのだろうか???(笑)」。
「まあ、しかし、反逆のペンタゴンが動かなければ、
意味無いけどねっ!!(笑)」。
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