2014年4月10日木曜日

「731部隊が、重鎮っ!!」!!

1 https://www.youtube.com/watch?v=XCIUosNlbzA&list=UUTU-jzumnunMQoOZ5BHT0nw






「日本軍が、ノミや麦を投下、ペスト菌を散布っ!!」。



「731部隊は、




「細菌兵器は、金がかからないっ!!」という




石井の提唱で、陸軍中央を動かし、







軍医学校に研究室が設けられた。







中国東北、黒龍江省の片田舎で、密かに、




中国人捕虜を使って、




人体実験・細菌戦の研究を続けた!!」。




(残虐なシーンは入ってないが、




研究の為、生きたまま殺すのだから、




本当は、相当なモノだった様だ↓グロ注意)



1 http://www.dailymotion.com/video/x117hca_%E6%98%A0%E7%94%BB-731%E3%81%AE%E6%9C%80%E5%BE%8C-%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E5%88%97%E8%BB%8A-%EF%BC%91_shortfilms




2 Japan unit731 maruta(日本軍731部隊の残虐)




本物の実験・超グロ写真・動画が、直前まで見れたが消されたっ!!



(まあしかし、いくら軍令とはいえ、




マトモナ人間がやる事じゃないなっ!!)




「1945年8月9日、




ソ連参戦し、戦局が逼迫、




731部隊がこの世から消えた。







残った捕虜400人は、




毒ガスで殺して、焼却、




川に捨てた。







研究データだけは、コッソリ持ち帰り、




日本各地へ潜伏」。




「アメリカ・ダクウェイ基地に、




731部隊の研究データが眠っていたっ!!」。




「戦後、日本軍の秘密兵器の調査に、




アメリカ軍医中佐のマレー・サンダースが、




送られた。







元731部隊の内藤良一(ミドリ十字会長)、




大政翼賛会の亀井貫一郎(元代議士)




2名とGHQの間で、







戦犯・免責交渉を展開していく」。




「アメリカは、細菌戦に関わった人々には、




戦犯としての追求は行わないっ!!」。




「アメリカとソ連で、研究データの取り合いっ!!」。



「結局、東京裁判で、




731部隊の関係者が裁かれる事は無く、




それどころか、重鎮として、







日本医学界に君臨していくっ!!(笑)」。




(40分29秒は、必見!!(笑)



「病理班長 金沢大学医学部病理学教授




病理班長 京大医学部長




天然痘班長 京都微生物研究所







第二代隊長 ミドリ十字取締役




資材部課長 昭和薬科大学




林口支部長 総合病院南陽病院







昆虫隊長 三重県立医専教授




焼成班長 東京衛材研究所




第二部 陸上自衛隊衛生病学校







ノミ研究班長 大阪私立大医学部長




軍医学校教官 ミドリ十字会長




防疫研究属託 東大伝染病研究所長







航空班長 防衛大学




コレラ班長 京都大学




大連支部総務部長 目黒研究所







植物研究班長 抗生物質協会




細菌爆弾班長 国立衛生試験所




凍傷班長 京都府立医大学長」。





「戦後のこの体制から、




日本医学界は、怪しくなったっ!!(笑)」


のかもしれない。





(関連資料)




1 http://ameblo.jp/newsuncity/entry-11794737451.html

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