2014年7月17日木曜日

「警察のデジタルデータ対応-1」!!

昨日、


先ずは小手試し証拠の説明文と、証拠の入った


USBメモリーを持って、警察署へ行ったが、



又もや、


「証拠を見もせず受け取らないっ!!(笑)」。



しかも、 「担当官が自分から持って来て!!」


言っていたのだ。



だから「危険な証拠を渡せないっ!!」のだ。




しかも、


「反社会的な輩が結構居るっ!!(笑)」様だ。




後から考えると、


「署への車・激突の後に、脅しを受けているっ!!(笑)」


可能性が高い。



以前から、反社会主義に怯える警官も居る様なのだ・・・(笑)


(だからあれだけ言ったのに・・・(笑)




「署への緊急・応援が必要!!」だ。



断るかもしれないが、 「現地調査は行うべきだ!!」。



以下はその説明文の一部↓




            証拠の説明-1     2014/7/5







証拠は、大量に有り過ぎて探すのに手間取っている状況です。

一つの証拠でも、10時間以上で大きいデーターというのはザラなので、

重要と思われる部分をピックアップしています。

必要であれば、元データーも提出可能です。(カメラ映像の時刻は多少ズレています)







 1 猫の病院 2013/3/15 18時19分




以前から霊能者ぶった女性が何人も、○○兄宅に出入りしており、

その都度おかしな事をヤリ始めるようなのですが、

この時は、「猫が治ると霊能者が嘘吐きになる、仲間に頼まないといけない」等と

話しており、2回病院へ行くと、不審な人物がウロついて、私への非難中傷を先生に

吹き込んでいました。何やら猫へ変な薬を打つ様にも話していましたが、結局点滴500CC

を打ち、翌日猫は死んでしまいました。その時の不審人物の映像です。

尚、非難中傷の一部は、ネットに公開してあります。

その後、「猫の墓を掘り返さないと化けて出る」話している時期もありました。







 2 子供騒ぎ 2014/4/26 15時22分




子供が非難中傷して来る方向を撮影。

何年も前から起きている事ですが、「子供を使い非難中傷を行う」という手口です。

子供なら捕まり難いという計算もあるのでしょう、その子供の身近には、必ずと言って良い程

自称・霊能者か関係者が居る様です。

これは○○に居た頃から有るのですが、親が子供へ「あなたは、あの男を倒す為に産まれて

来たのよ」という叫び声も聞いた事があります。完全に異常な叫び声でした。

昔はアーケード街でも騒動が有った様で、「霊能者が信者をゾロゾロ引き連れて、店を回り、

私の言う事を聞かないと不幸になる」等と言っていました。その事を大村署に相談に行った時

に話すと、そばに居たもう一人の警官が、「そんな事件が有った」等と警官同士でゴニョゴニョ

話していました。

私が○○へ引っ越してから、行ってはいませんが町内の盆踊りの最中に、母親と子供が

何やら言い合いを初め、「お母ちゃんが言えと言ったんじゃないか」等とやり合ってました。

誰かは不明ですが、自称・霊能者のお婆ちゃんが、嫌がる子供へ「言いなさい言いなさい」と

調教している場面も録音が有るとは思いますが、探すのは難航しています。

私の父親が国立病院の脳外科へ入院していた時に、廊下から、「子供に嘘を吐かせるんじゃ

なかった、脳腫瘍になった」等と大きな泣き声が聞こえた事もあります。

事例を上げれば切が無ので、纏めると、「幼児虐待」の可能性が非常に高いと思われます。

非難中傷は迷惑ではありますが、実は子供の方が被害が大きく、キチガイと言われても

しょうがない言動が多くなって来ており、人数も増加している様です。

児童相談所等への対策も必要かと考えています。










 3 恥ずかしいから嘘に 2014/5/11 17時48分




「恥ずかしいから嘘にしていた」等と言っていたので撮影。

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