平成18年から、警官が個人のパソコンを公務に
使えなくなったとすると、
「8年間以上も、国民のデジタル証拠が確認しにくい状態っ!!(笑)」
が続いているとすると、
「この現状は、警察の管理側や現場にも問題があるっ!!」
事を表している。
「どんな捜査してるか分かったもんじゃないっ!!(笑)」と
思われても仕方がない。
確かに一部の民間データは、採用されている↓
1 http://www.youtube.com/watch?v=KtROcrnyl_0
しかし、これは「監視カメラ」や、 「公道を犯人が歩いている」等
の「非常に確実安全な映像!!」に限定されている様だが、
この枠を広げる事で、例えば、
「継続的に記録されている証拠!!」等や、
「加工の可能性が非常に低い証拠!!」等は、
「証拠として採用!!」する価値が有る。
もしも、 「ハッキリしない証拠!!」でも、
「参考資料扱い!!」という、今後の捜査資料
とするのが有益だろう。
警察関係やネット等、調べて行くと面白い事が分かった、
① 「デジタル証拠は、各県警で指導が違うっ!!(笑)」。
② 「言われるまで気が付いてない所も有るっ!!(笑)」等だ。
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