2014年7月26日土曜日

「警察のデジタルデータ対応-8」!!

平成18年から、警官が個人のパソコンを公務に


使えなくなったとすると、



「8年間以上も、国民のデジタル証拠が確認しにくい状態っ!!(笑)」


が続いているとすると、



「この現状は、警察の管理側や現場にも問題があるっ!!」


事を表している。




「どんな捜査してるか分かったもんじゃないっ!!(笑)」


思われても仕方がない。




確かに一部の民間データは、採用されている↓



1 http://www.youtube.com/watch?v=KtROcrnyl_0



しかし、これは「監視カメラ」や、 「公道を犯人が歩いている」


「非常に確実安全な映像!!」に限定されている様だが、



この枠を広げる事で、例えば、


「継続的に記録されている証拠!!」等や、


「加工の可能性が非常に低い証拠!!」等は、



「証拠として採用!!」する価値が有る。




もしも、 「ハッキリしない証拠!!」でも、


「参考資料扱い!!」という、今後の捜査資料


とするのが有益だろう。




警察関係やネット等、調べて行くと面白い事が分かった、



① 「デジタル証拠は、各県警で指導が違うっ!!(笑)」。



② 「言われるまで気が付いてない所も有るっ!!(笑)」等だ。

0 件のコメント: